大谷翔平選手とベーブ・ルースが共演する
ダンロップの企業広告のデザインをしました。







CD、C: 井手康喬(博報堂ケトル)
CD:長島慎(博報堂)
AD:山下隼太郎(博報堂ケトル)
PH:伊藤彰紀
D:伊藤剛(THREE)
THREEの社用車(ラジコン)を以前に作りましたが、
そちらをレース用の競技車とし、今回はそちらをサポートする車を作ってみました。

黄色の方は道中随伴するサポートカーです。
荷物をいろいろ載せたり、スタックしたりした競技車を助け出したりする設定です。
青い大きい方は、競技車の積載、チームスタッフが乗り込み、指示を出したりメンテナンスなどを行ったりする基地的な役割の車です。
黄色のサポートカー。
サイドにリカバリーボード、ルーフキャリアもあり荷台も広いのでいろいろ入れれます。




青のサポートトラック。
競技車を積載するトランスポーター、ドライバーや、スペアのタイヤ、ネジ類、バッテリーなど積むことができ、作戦司令室風のスペースも作ってみました。




チームとして作ったら、なんか実際に競技したくなってきました。
一緒に遊んでくれる人(会社)募集中です!
伊藤

THREEのロゴマークです。
ラジコンになんとなく遊びで作って入れていたのですが、ちゃんと使用できるようにリファインしてみました。
デザインの着想は、会社名の3と稲妻の形状、「サン」ダーというダジャレからです。みなさんにビビビっとくるデザインを作っていきたいという想いをこめました。
リファインの内容ですが、シンプルな形ですので、黄金比と正三角形(THREEなので)とを組み合わせて調整してみました。

意外と雑に勘だけで作ったものでも、意図せずほぼそれに沿った形状をしてたので、人間の美意識の中にやっぱりこういう数学的なことが存在するんだなと思いました。
これからは機会があれば使っていけたらなと思いますので、どうぞお見知りおきを!
伊藤
THREEの社用車ができました。
もとはこんな感じでちょっとおもちゃっぽいんですが、
THREE仕様に改造しちゃいました。
ポイントはドア中央部にマスキングで作った、3ロゴです。
3だけにサンダーモチーフです。
サンダーだけにバリバリ車高を上げているので
(↓)だいぶ足も上がります。
ラジコンを岩場を走らせて遊び方があるらしいんですが
キャンプ場の自然を利用して遊んだら楽しいんじゃないか、
と軽い気持ちで始めてみたのですが、ハマっていました。。。
関係者でもなんでもないですが、正規代理店がありまして、
Youtubeで改造のしかた、塗装のしかた、遊びかたなど、
とてもわかりやすくアップされているので、
初心者も(自分もです)気軽にチャレンジできたので
興味のあるかたは是非!
早くキャンプに持っていきたいですが、
子供に壊されそうなので、しばらくは持っていけない気がしてます。。。
次はこれを載せるトラックとか、作ってみたいです(笑)